投資信託のリスクと費用について

投資信託に係るリスクについて

投資信託の基準価額は、投資信託に組み入れられる有価証券の値動き等(外貨建資産には為替変動もあります。)の影響により上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
運用の結果として投資信託に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、投資信託は預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。
投資信託の主なリスクとして、株式市場リスク、債券市場リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリーリスク、市場流動性リスク等があります。

投資信託に係る費用について

当社直販ファンドにご投資いただくお客さまには以下の費用をご負担いただきます。

直接ご負担いただく費用

  • 購入時手数料

ありません。

  • 換金(解約)手数料ありません。

ありません。

  • 信託財産留保額

上限0.15%

投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用

  • 信託報酬

上限 年 1.43%(税込み)

  • その他費用

監査費用、有価証券の売買時の手数料、デリバティブ取引等に要する費用(それらにかかる消費税等相当額を含みます。)、および外国における資産の保管等に要する費用等が信託財産から支払われます。また、投資信託証券を組み入れる場合には、お客さまが間接的に支払う費用として、当該投資信託の資産から支払われる運用報酬、投資資産の取引費用等が発生します。これらの費用等に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定し、運用の状況により変化するため、あらかじめその上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。

  • なお、お客さまにご負担いただく上記費用等の合計額、その上限額および計算方法等は、お客さまの保有期間に応じて異なる等の理由によりあらかじめ具体的に記載することはできません。

≪ご注意≫

上記に記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、当社直販ファンドにおける、それぞれの費用の最高の料率を記載しております。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託により異なりますので、ご投資をされる際には、事前に投資信託説明書(交付目論見書)や目論見書補完書面等を必ずご覧ください。

・投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、当社でご購入の場 合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。
・投資信託は、クローズド期間、国内外の休祭日の取扱い等により、換金等ができないことがありますのでご注意ください。

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三井住友DSアセットマネジメント株式会社
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