Vision

アクティブ元年・日本株ファンド

運用チームの思い

三井住友DSアセットマネジメント
シニアファンドマネージャー

古賀 直樹

私たちが話すことで
投資の楽しさを伝えたい

当ファンドは、インデックス運用とは全く異なる
アプローチを突き詰める日本株アクティブ運用で、
徹底的に銘柄選択にこだわっています

社会に貢献して、生活を良くしてくれる企業に投資すれば、
リターンが返ってくる。そんな企業をアクティブに選択して、
投資する人が増えるともっとよい社会になる。
ちゃんと投資すると良い循環が生まれ、利益も出るんだ、
ということを私たちファンドマネージャーがお話しすることで、
みなさまに投資の楽しさをお伝えしていきたいと考えています。

Point

ポイント

01

設定来でTOPIX(配当込み)を上回る実績

当ファンドのパフォーマンスは、設定来でTOPIX(配当込み)を上回る実績を残しています。
当運用チームで年間3,000件以上の企業取材を行い、財務諸表だけでは読み取れない「企業の姿」を見極めて投資します。

【基準価額の推移】2019/2/4(設定日前日)~2025/6/30

  • (注1)基準価額は信託報酬控除後です。信託報酬は年率1.078% (税抜0.98%)です。
  • (注2)参考指数は、TOPIX(配当込み)です。ファンド設定日前日を10,000とした指数を使用しています。
  • (注3)当ファンドは2025年6月末現在において分配を行っておりません。
  • (出所)FactSet等のデータを基に三井住友DSアセットマネジメント作成
  • 上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

02

リターン獲得を目指し運用の
”楽しさ”
お届けするファンド

私たちファンドマネージャーが”直接”みなさまに、当ファンドの運用や投資の楽しさについてお伝えいたします。

日本の企業を1社1社つぶさに見ると、投資対象として魅力的な企業がたくさんあります。
株式投資の楽しさを感じてもらえるよう、積極的に情報発信していきます。

生の情報がわかる
企業取材

セミナーでの
質疑応答の様子

03

SMBCグループの資産運用会社

SMBCグループの資産運用会社
「三井住友DSアセットマネジメント」が運用

優れた実績を評価されたファンドの運用チームが担当

マーサージャパンより、機関投資家向けファンドにて、
優れた運用成績を評価された運用チームが
当ファンドの運用を担当します。

Award

当ファンドの運用チームはマーサーMPA(Japan)アワードを過去13回受賞

当ファンドの運用チームが担当する機関投資家向けの
代表ファンド(FM代表ファンド)および同種運用の
助言プロダクトの受賞歴

国内株式中小型[3年]
国内中小型株マザーファンド(注1)

2020年(第18回) 2017年(第15回)
2016年(第14回) 2015年(第13回)
2014年(第12回) 2013年(第11回)
2012年(第10回) 2011年(第9回)
2010年(第8回)

国内株式小型[3年]
住友生命・円貨建株式B口
中小型株投資(SMAM助言)

2007年(第5回) 2006年(第4回)
2005年(第3回) 2004年(第2回)

  • (注1) 旧「SMAM 国内株式中小型」と同一プロダクトです。
  • 当該受賞評価は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
  • 上記は、FM代表ファンド及び同種運用の助言プロダクトの受賞歴であり、当ファンドの受賞歴ではありません。 
  • マーサーMPAアワードは2024年で終了しました。

マーサーMPAアワードについて

マーサーMPAアワードは過去の定量結果だけによる表彰であり、マーサーがマーサーの顧客に運用商品を推薦する場合に利用する定性評価とは何の関係もないものです。運用商品のリターン・データは運用報酬控除前であり、顧客が利用する際には、運用報酬の違いを考慮する必要がありますので、表彰対象と同じ期間に表彰された運用商品を使っていても、表彰と同一の結果を得られるわけではありません。また、表彰に利用した評価基準が適切な方法であると保証するものではありませんし、表彰のために使ったデータや計算が正しいものであると保証するものでもありません。マーサーはこのアワードを受けた運用会社について何の保証をするものでも責任を持つわけではありません。過去の実績は将来のリターンを保証するものではありません。

  • マーサーMPAアワードは2024年で終了しました。

ファンドの投資リスク

  • 当ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
  • 運用の結果として信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
  • 投資信託は預貯金と異なります。また、一定の投資成果を保証するものではありません。
  • 当ファンドの主要なリスクは以下の通りです。
    〇価格変動リスク(株式市場リスク)、〇信用リスク、〇流動性リスク等があります。

ファンドの費用等

  • 購入時手数料はありません。
  • 信託財産留保額は換金申込受付日の基準価額に0.15%を乗じた額。
  • 運用管理費用(信託報酬)は、ファンドの純資産総額に年1.078%(税抜き0.98%)の率を乗じた額。
    以下のその他の費用・手数料について信託財産からご負担いただきます。●監査法人等に支払われるファンドの監査費用●有価証券の売買時に発生する売買委託手数料●資産を外国で保管する場合の費用 等
    • 上記の費用等については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
    • 上記の手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

重要な注意事項

  • 当資料は三井住友DSアセットマネジメントが作成した販売用資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。
  • 当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。また、当資料は三井住友DSアセットマネジメントが信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • 当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
  • 投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。
  • 当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面等の内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。また、当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先します。投資信託説明書(交付目論見書)、目論見書補完書面等は販売会社にご請求ください。
  • 当資料に掲載されている写真がある場合、写真はイメージであり、本文とは関係ない場合があります。
  • 当資料に評価機関等の評価が掲載されている場合、当該評価は過去一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

作成基準日:2025年6月末